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2012年7月の記事

☆夏真っ盛り☆ 歌央瑠

2012年7月31日 written by...歌央瑠

歌央瑠です。
もう、明日からは8月ですね。


今年も、どうやら猛暑のようで...毎日暑い日が
続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?


毎年、言っているような気がしますが、私は本当に
夏が苦手です。


8月は、日中は外にほぼ出ることなく、いつにも増して
より夜型の生活となってしまいます。


そして、夜の外出をしていると、ちょっとした楽しみに
出くわします。


ふと、遠くからお祭りのお囃子の音や、盆踊りの音、
更には花火の音なんかが聞こえてくると、その音を頼りに
ふらふらと、楽しそうな場所を探しにいきます☆


小さな公園の中に飾られた提灯や、出店なんかを見ると
子供の頃に戻ったようにワクワクしてしまうのです。


炎天下が苦手な私は、海水浴などの夏の楽しみを満喫する
ことは出来ないので、これが夏の唯一の楽しみでしょうか...?


ちょっと寂しい気もしますが、そんな小さな楽しみも
案外、日々の疲れを癒してくれるものです♪


皆様、体調にはくれぐれも気をつけて、暑い夏を
乗り切りましょう!

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梅雨明け   柊神楽

2012年7月19日 written by...柊 神楽

こんにちわ。

柊神楽です。


梅雨も明けて日々暑いですね~~。
猛暑・・・・
神楽は夏が苦手でして(;´д`)トホホ...
溶けちゃいそうです。

 


そんな中、うだつの町並みを見に行く機会があり、
思わず「文香」を買ってしまいました。


神楽はお香が好きで、機会があるとふと衝動買い
をしてしまします。


香りは人の心を和ませてくれます。
暑さも少し和らぐ気もします。
もちろん、そんなことはないのですが(;^ω^)


夏はアクティブに動くこと、考えることにとても向いています。
暑さに負けず、前向きに行動すると良いことがありそうですね。

 

DSCN1564.jpg

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失恋なんてそれはそれはたくさん   aoi

2012年7月12日 written by...aoi

ずっと以前から書こうと考えていたことがありました。

不思議と最近立て続けに、

その考えていたことと同じことを尋ねられるので、

きっとそれは今なのだなと思い、こうして綴り始めています。

 

「失恋の経験ってありますか?」

「交際相手に裏切られたことはありますか?」

「いちばん苦しんだ時、立ち直るまでにどれだけ時間がかかりましたか?」

 

・・・などなど。

相談の一環として、私の経験談をお尋ねになられるのでしょうが、

やはり時間が気になるので、いつも掻い摘んでしか聞かせてあげられません。

 

答えは、「全部ありますよ」ってことと

私はとにかく回復まで思いっきり引きずってしまうタイプですってことかな(笑)

それはそれは無様なくらい、痛い経験もしているしね。

本当に死んでしまおうかと思い悩んだこともある。

 

 

何をもって「立ち直った」と呼べるのか、それは私にも分かりませんし、

そう考えると立ち直れているかどうかすら疑問です。

 

ただひとつだけ例外なくいえることは、

どんなに泣こうが叫ぼうが、願おうが祈ろうが、

「どうにもならないことがある」という厳しい現実があることは、

知っておいたほうがいい。

 

その厳しい現実は、立ち直ろうが立ち直れまいが、

そんなことはお構いなしであるということも。

 

このことを知っておくと、ほんのわずかかもしれないけれど、

傷の回復は早くなるような、そんな気がします。

 

そしてそんな状況からでも、たとえひとつでもいいから何かを得ようと、

自分を奮い立たせる思いが持てるなら尚良し。

 

人ってね「もうこの人以上に愛せる人はいない」なんて思っていても、

新しい恋に落ちたら、前の人の誕生日すら忘れてしまうものなのよ。

 

当たって砕けて、ダメなら次っ!と、たとえ強がりでも考えられる方が

いつまでも追いすがっている人より数倍魅力的に見える。

どうしてだろう。

私が思うに、そこには、

「相手の意思の尊重」という気持ちがあるからじゃないかな?

 

自己啓発や恋愛指南書、開運の本などによく「手放すと入ってくる説」が

取り上げられているでしょう。

「追えば逃げる説」とか、まあ諸説あるけれどね。

果たしてその効果のほどは、正直よく分からないけれども

自分やその他大勢の経験値からみると

確かに「すがる人」よりも「潔く身を引いた人」のほうが、

新しい恋が始まる時期が早いだけでなく、

一度はダメだったそのお相手と、より良い関係になっちゃったりもする。

 

たぶんね、相手にも伝わるのよね。

自分の気持ちや立場を尊重してくれたんだなってことが。

(「その陰でたくさん泣いたんだよ」っていう部分までは気づいてもらえないにせよね)

そしてそれが「信頼」というものを生み出しているのでしょうね。

 

最後になりますが、

同じフラれるにしても、上手に玉砕しましょうよ。

幸福につながる可能性をしたためた種をひとつ仕込むつもりでね。

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素顔のCREDO@七夕

2012年7月 7日 written by...CREDO

こんにちは、CREDOです。

皆さん如何お過ごしですか?

今年は天候が例年とは少し変わり、大雨で大変な地域も・・・

自然の力は、時として残酷な時も有りますね・・・

 

話は変わりまして!

今日は「七夕」です!

子供の時には「お習字が上達する」と言われ、筆で書いていました(^^;

実は「お盆」の行事の一環でも有るのですよね。

しかし、毎年このタイミングの午前1時ごろ、一番綺麗に

天の川と牽牛星&織女星の三つが揃います。

1年ぶりの再開、子供の頃はロマンティクに感じていました。

かなり前に田舎の綺麗な空気の宙を見た時には!

美しい天の川に感動しました(泣)

 

話はまた変わり・・・2007年

フランス人の友人が新聞を見せてくれました。

2007年7月7日

に入籍するカップルの話題でした。

確かに!

これは良い日ですね~

日本人も、平成○年○月○日などとやりますが、

フランスはこう来たか~

と一本取られた感じでした(笑)

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アストロ・ツイン  こころ眸

2012年7月 5日 written by...こころ眸

私の占い師としての好奇心のひとつに、同一生年月日の人物の運勢比較、というのがある。

 

実は、私も有名人の中にひとり、同一生年月日の方がいる。

 

生い立ちや家族構成はまったく違うけど、学力レベルや好きなものの志向性がわりと似ていて、やはり、似るものなんだなぁ、と占い師として納得してしまう。

でも、客観的に見ると、どう見ても彼女の方が圧倒的に恵まれた人生なので、やはり、家柄、遺伝子の違いは大きいな、と切なく思うことも。

 

そして、これだけ多くの違いがあるなら、生まれた時間も相当違うのではないかと思っています。

日本語のサイトでも、アストロデータバンクなどの英語のサイトでも、出生時間が分かる著名人の情報が掲載されていますが、残念ながら、私と同じ生年月日の方の出生時間情報は載っていません。

死ぬまでに、彼女の出生時間が知りたいと、占い師としての研究心から思ってしまいます。

 

あと、同一生年月日でも、それが男女の場合でも、大きく運命は変わってきますね。

四柱推命でも、男と女で、運気の流れは、逆になりますしね。

 

私の従妹も某レーサーと同一生年月日ですが、彼が亡くなった時も、彼女はまったくトラブルなかったですしね。

 

四柱推命では、二時間単位、インド占星術では、二分単位で、人生傾向が大きく変化します。

 

人生の不思議を細かく占っていく場合、出生時刻はなるべくあった方がいい情報ですね。

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