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2015年11月の記事

【人のご縁の新旧交代が起こっています。同時に、とてもご縁の深い人に出会う時期です】 たまゆら

2015年11月30日 written by...たまゆら

現在は、旧暦10月、「神無月」です。


縁結びで有名な出雲だけは「神在月・かみありづき」で、日本中の神様達が集まって、人々のご縁を結ぶ会議をすると言われています。


出雲大社 たまゆら.JPG
出雲大社


旧暦10月の「神無月」が終わるのは、12月10日。


12月11日は、新月です。
そして、「神無月」も終わり、運気が徐々に戻ってきます。


鑑定している皆さんのお話しを伺っていると、新しいご縁が始まっているのを感じます。


また、一時的にご縁の混乱が出ていて、悩んでいる人もいます。


恋人や、お仕事など、現在悩んでいる人も、12月11日「新月」からは落ち着いてきます。


重要な決断は、12月11以降に決断しましょう。


この時期は、とてもインスピレーションが高まる時期ですが、同時に敏感な人は辛いこともあるでしょう。


そんな時は、私達、占い師にどうぞご相談下さいね。
(^_^)

お待ちしておりま〜す♡

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12月になります。  柊神楽

2015年11月30日 written by...柊 神楽

明日から12月、師走ですね。

この月はどうにも慌しくなります。

イベントとしてはクリスマス、そしてお正月。
街は慌しく、そして活気づいてきますね。
イベントごとは恋愛に関しては良いタイミングにもなりますが、焦ることで
そのタイミングをうまく使い切ることが出来ないこともあります。
の時期はある意味冷静さも必要です。

今年あまり良くなかったなぁと感じる方はこれから年末に向けて落ち着きをもって考えて行動することが
大切です。
して反対に今年は良い年だったと感じる方は今の状態を保つようにしていくことが大切です。

もっと近いところで、明日からは12月で、月の初めです。
11月にあった嫌なことなどは引きずらないように、一線引いてあげることで違う一ヶ月を進んでいけます。

師走はしっかりと優先順位を決めて行くといいと思います。


少し前に京都に行ってきました。
今年は紅葉らしい紅葉を見ることは出来ませんでしたが、気分転換としてはとても良かったです。
やはり、悶々としている時は気分転換は必須ですね。

皆様もたまには旅に出るというのも良い出会いであったり、気分新たに出来ますのでいいと思います。

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☆活力☆ 歌央瑠

2015年11月30日 written by...歌央瑠

明日からは、12月。
今年も残すところ、1ヶ月となってしまいましたね。

年末に向けて何かと忙しくなり疲れも溜まりやすくなる時期ですし、
寒さも一段と増してくるので、くれぐれも体調にはお気を付けください。

この時期を元気に乗り切る為には、やはり体を温めると共に悪い気を
体から出す入浴と、しっかりと良い気を吸収し活力に変える為の
睡眠が大切です。

忙しくて、睡眠時間が短くなってしまう方も多いかと思いますが、
短時間でも効率よくエネルギーを蓄えられる睡眠を取れるように
しましょう。

手からはプラスのエネルギーが出ています。

そのエネルギーをしっかりと体に蓄えてあげることで、緊張がほぐれ
気力、体力という活力を生み出します。

眠るときは、仰向けの姿勢を心がけ、お臍の少し下にある丹田という
場所に両方の手のひらを当てて眠ることで、良い気が体の中に流れ込み、
次の日の活力となります。

是非、お試しくださいませ☆

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素顔のCREDO@今年も後1月!

2015年11月29日 written by...CREDO

こんにちは、CREDOです。

皆さん、如何お過ごしですか?

さて、早いもので2015年も後1か月ですね。
ウインターシーズンに入り、
寒いながらも、イルミネーションの季節。
街のあちらこちらでキラキラと綺麗ですね~

そんな、残り1か月のラッキーカラーは!
「ブルー」

これから、お出かけ等人と会う機会も多い時期です。
是非小物や、服装の差し色に取り入れて欲しい色です。

イルミネーションのブルーも、
日本人の誇りですしね。
パートナーや友達、お一人でも!
キラキラ光るブルーに、
しばし心の安らぎを感じて頂けると、
忙しい年末のストレスも解消出来そうですよ。

是非、お試しください!

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不動産市況   こころ眸

2015年11月 8日 written by...こころ眸

ここ数年、庭付きの一戸建てを、今の住まいの周辺で探しているが、とても買えるような金額では出てこない。


少し手が届くかな、という物件は、庭はもちろんないし、色々問題がありすぎる。

毎日SUUMOなどの情報を見て、ため息をつく毎日。


「早くリーマンショックみたいな経済崩壊が起きて、不動産バブルも弾けないかな」と祈る毎日です(笑)。

「そもそも、都会の家の庭で、庭畑的な活動をしたいと望むのが間違いだから、郊外に安いセカンドハウスを買うべきか」などと考えつつ、今度は通うための時間と交通費に悩むという有様です(汗)。


それにしても、地価の上昇、円安、人手不足などもあり、都会の不動産価格は高すぎます。
みなさん資金繰りはどうしているのでしょう?
親御さんからの大きな援助とかあれば、何とかなりそうですが、35年ローンとか組んでしまった人は、本当に大丈夫なんでしょうか?

非正規社員も既に四割を占め、正社員であっても、会社がどうなるか分からないこの時代、よく長期のローンを組めるな、と思ってしまいます。

今は「下流老人」なる言葉も流行っていますが、マンションのローンを払い終わっても、管理費・修繕費を払えなくなっている老人も、とても増えているとか。

最近は豪邸を見ても「この家、固定資産税大変そう」「相続の骨肉の争いがありそう」「壊すのにも、すごくお金がかかりそう」「売りに出しても、金持ちが減っているから、買い手がつかなそう」としか感じなくなっています。

家にお金をかけて見栄をはっても、結果的にそれで自分の首をしめることになったら辛いですよね。

不動産を借りるにしても買うにしても、見栄をはらず、慎重な判断をしていかなくては、と思う今日この頃なのでした(笑)。







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